戦術

僕がもう監督を引き受けない理由。

有難いことにこんなしょぼくれた男にも、今でも時々、監督のオファーは来る。 もちろんアマチュアフットサルチームの監督の話。報酬などもちろん無い。オファーなどと格好つけて書いたが、誘い方ももっと軽いものだ。 それでもやはり、誘われること自体は嬉しい。誰かに必要とされることは、この上ない喜びだ。しかも、恐らく今後首位が入れ替わることはないと思われるほど、フットサルは自分の中で一番好きなスポーツだ。どんな […]